まれ 52話 4コマ漫画 感想あらすじ みのりと一徹の馴れ初め 前編

まれ 52話 感想 あらすじ

こんにちは!
敷パッドは綿100%じゃないと我慢できない星野です。
はやりのひんやりパッドは苦手なんです…。

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まれ 5月28日放送第9週52話の4コマ漫画です。
いろいろ書きたいネタはありましたが、
今週はみのりと一徹です!
これ終わったらこの二人にスポットが
当たることはなかなかなさそうなので!

みのりと一徹の出会い方や馴れ初め、
つきあうにいたるまでのことが
語られました。
どちらかというと物語の裏方だった
一徹とみのりがこうしてメインを
貼るとは感慨深いですね。
51話/まれ目次/53話

まれ 52話 感想あらすじ 大輔の登場で能登はさらにゴタゴタに!


大輔は旅の途中で能登をみてみたく
なったので来たといいます。
徹はまれになれなれしく話しかける
大輔が気に入らない様子です。

その時、慌てて圭太がやってきました。
まれを追ってやってきたと洋一郎が
大輔の説明をします。

まれは横浜のシェフの息子だと紹介します。
誤解をしないでくれといわんばかりです。
あからさまに敵意むき出しの徹。
その様子をスルーして大輔はまれに

「どっちが日本一?」

と聞きます。
つまりは、まれが好きだった輪島塗の職人は
洋一郎と圭太どっちだということでしょう。

ここで堂々とそれを聞ける大輔の度胸が
すごいですね(笑)

大輔とまれがキスしたことがバレる


文は大輔がまれのファーストキッスの
相手なのかと聞きます。
思わず飲んでいたものを吹き出す徹と
元治。
文もこの場でそれをいっちゃうとは(笑)

あれ、ファーストキッスだったの?と
大輔は相変わらずヘラヘラと笑います。
怒りを露わにするまれに、一子は

「つきあってしまったほうがいいさけ
こんなイケメン。」

と言い残して言ってしまいました。
一子にとってはまれと大輔がつきあってくれた
方が圭太も諦めてくれてちょうどいいって
ことでしょうね。

まれはドン!と机をたたいて叫びます。
確かにキスはしたけど、大輔は酔っぱらって
覚えてないから、してないのと同じ。
まだ誰ともキスしとらん!
と言い放ち、みのりのいる2階へ
行ってしまいました。

キスしたことがこんな大勢の前で
オープンになるまれ気の毒ですね(笑)
しかも圭太の前で…。
まあ圭太には少しくらい焦りがあったほうが
よさそうですが。

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まれを心配する圭太


台所で頭を抱えるまれに追ってきた圭太が
声をかけます。
大輔に付きまとわれているのではないかと。
心配する圭太にまれは冷たく突き放します。

「電報も箸もありがとう。
だけどうちは大丈夫さけ、もう構わんといて」

一子に気を使ったのでしょうか。
一子から圭太を奪おうとかそういうことは
思っていなかったまれ。
純粋に圭太の気持ちが嬉しかったはずでしたが、
一子にとってはそれは重い事実だった。

それを知ったまれは一子のために
あえて圭太を冷たくあしらった部分も
あったように思えます。
こんなとこでも自分より他人を応援する
まれの性格が出ています。
そんなところもまるで圭太は
わかってなさそうですが(笑)

圭太をそっと見つめる一子のところへ
大輔が声をかけます。

「つきあってほしい?俺とまれちゃん」

一子の本音を言う大輔。
ずけずけと心の中に入りこんでくる大輔。

図星を差されて複雑な顔の一子ですが、
それに対して返事はせず、
いい加減なことしたらうちが許さないと
いって去っていきました。

くっついてほしいけど、いい加減に
されてまれが傷ついては欲しくない、
という複雑な乙女心の一子です。
そして一徹とみのりがつきあうきっかけは…?
52話後編はコチラ/51話/まれ目次/53話

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