まれ 60話 感想あらすじ 大悟と美南のパンケーキの想い出 前編

まれ 60話 感想 あらすじ

こんにちは!星野です。
最近地震が多いので、持出し用荷物をチェックしなおしました。
期限切れのものとか変えなくては。
60話後編はコチラ/59話/まれ目次/61話

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まれ6月6日放送第10週60話の4コマ漫画です。
最後まで今週は陶子ネタでぶっちぎりました…。
陶子さんにも幸せになるエピソードを
用意してほしいと本気で思います(笑)

まれ 60話 感想あらすじ 料理の巨人対決が始まる!


カウントダウンとともに料理の巨人が始まります。
さすがNHKですね、ドラマの中のパロディ
番組なのに、気合が入ってます。
キャストも福澤朗や山口馬木也、製菓指導の辻口博啓、
服部幸應、芝田山親方、友吉鶴心など豪華な面々。
西園寺一真(黄川田将也)や池畑大悟(小日向文世)が
ナレーションとともに派手に入場します。

何品でも作っていいが、制限時間内に
完成しなければ負けというルールの中、
二人は料理を作り始めます。
能登でも超もりあがっています。
まれ(土屋太鳳)が一瞬でも映ると大騒ぎ。

実際はこの手の番組が生放送ってのは
ありえないんですが、生じゃないと
緊迫感も勝負する感じも出ないので、
その辺は演出なんでしょうね。
生放送じゃなかったら、問題起きたら
本当に代役立てておしまいでしょうし。

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まれが大悟に呼ばれる!


陶子(柊子)がテレビにアピールしたり、
西園寺のスカイパウダーといった技が
披露されたり、盛り上がる番組。

大悟が最後の一品を完成させます。
これで5品目。大悟の予定ではこれで
すべての作品を作り切りました。
一方、焦る西園寺サイド。
西園寺一真も明らかにイライラしています。

もしかして勝てると徹(大泉洋)は勝利を確信。
しかし、卵を割ってもう一品作り始める大悟。
制限時間に作り終わらなければ失格という中で、
大悟はまれを呼びます。

「津村、来い!」

大悟が初めてまれの名前を呼んだ瞬間でした。

これがまれの採用試験!!


呼ばれたまれは大悟にメレンゲを作れと言われます。
まれは気合を入れてメレンゲを作り始めます。
まれがカメラに大写しになり盛り上がる能登。

まれが作ったメレンゲをダメだと一蹴する大悟。
時間がないと焦るまれですが、大悟は冷静に
メレンゲの作り方をまれに教えます。
何度も何度もダメ出しをされて、作り直すまれ。
その間に西園寺は予定している3つの料理を完成させます。

藍子(常盤貴子)や文(田中裕子)、圭太(山崎賢人)
も見守る中、まれは何度も何度もメレンゲを作り、
ついに大悟に認められます。

「よし、合格だ」

その言葉にまれは力尽きて崩れ落ちます。
まれのメレンゲをつかって大悟は
最後の一品、パンケーキを作りあげました。

この合格という言葉は、おそらく採用試験も
合格という意味が入っているでしょう。
自分に何か大切なものを思い出させたまれ。
そしてまれの努力を知った大悟がまれを
認めて弟子入りをOKした瞬間です。

…でもよくよく考えたら、まったく上達しない
浅井を置いてるくらいなので、まれだったら
絶対に合格ですよね(笑)
そして審査の時を迎えます。
60話後編はコチラ/59話/まれ目次/61話

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