まれ 61話 感想あらすじ バレンタインに向けてテンパリングの練習 前編

まれ 61話 感想 あらすじ

こんにちは!星野です。
昨日は弟くん以外食あたりでダウン。
腹痛と発熱に苦しんでいました…汗
この時期の食べ物には注意です。

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まれ6月8日第11週61話の4コマ漫画です。
今週はまれの恋愛模様にテーマが
あてられるようで恋愛ネタが多そうです。
61話後編はコチラ/60話/まれ目次/62話

まれ 61話 感想あらすじ ついにパティシエ修行に!


大悟(小日向文世)から弟子入りを許されたまれ。
ついにマシェリ・シュシュでパティシエとしての
修行がはじまりました。

パティシエの服を着て、鏡の前でポーズを
とるまれ(土屋太鳳)。
テレビの影響もあってマシェリ・シュシュは
大盛況。どうやら借金も返せそうな勢いです。

パティシエになれたとはいえ所詮下っ端。
まれは相変わらず下準備や仕上げをやっています。
帰ってきて自分の練習するのは夜中。
まれはついに立ちながら寝るくらいまで
疲労していました。

マシェリ・シュシュのHP完成!


店の前で徹(大泉洋)が常連さんたちに
マシェリ・シュシュのHPを披露していました。
この間のテレビ対決の記事も載せてられています。
笑顔の大悟が輪子(りょう)と抱き合っている写真。

なかなかの出来栄えです。
その時の様子をからかっている徹の背後に大悟の影。
大悟はHPを消せ!と徹のノートパを弄り回すのでした。

徹のセリフを通して、時間的に語られなかった
輪子と大悟の関係をうまく伝えていましたね。
輪子と大悟はサブキャラとはいえ、本当に夫婦として
なりたってるんだろうか?と思えましたし。
お互い濃いキャラだからこそ余計に。
この辺もシナリオのフォローがうまいです。

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世間は浮かれるバレンタイン!


大悟にテンパリングをを教わるまれ。
チョコレートの温度調節をして
味を調えることをテンパリングといい、
バレンタインまでにまれにそれを覚えろといいます。
バレンタインという言葉に反応するまれでした。

能登ではみのりが一徹と一緒にマシェリ・シュシュの
HPをみています。
そこへ割入ってくる真人。
みのりに子離れしないとと注意される真人でした。

一人娘とはいえ、うざいお父さんになっている真人(笑)
娘に対する父親なんてこんなものでしょうかね。

大阪では一子(清水富美加)が圭太(山崎賢人)
と電話をしています。
バレンタインには帰るという一子。
あれ以来、すっかりラブラブカップルという感じ。
圭太もようやくまれに未練がなく一子と真剣に
つきあうようになった感じですね。
超うかれている圭太。
まわりに藍子や岡野がいることも気づかない様子です。

つきあったばかりの圭太は一子よりも
完全に修行メインという感じで、
振られたショックと告白された勢いで
つきあったという感じですが、今は恋愛と
修行も同じくらいの重さという感じ。
若人ですね~。
61話後編はコチラ/60話/まれ目次/62話

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