まれ 62話 感想あらすじ 美南の好きな人は誰? 前編

まれ 62話 感想あらすじ

こんにちは!星野です。
36時間くらいポカリスエットしか飲んでませんが
ぜんぜんお腹がすきません。
胃が元に戻るにはしばらくかかりそうです。

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まれ6月9日第11週62話の4コマ漫画です。
なかなかにツッコミどころの多かった回ですので
悩みましたが、さすがに陶子ネタが続きすぎてるので
美南メインにしてみました(笑)
62話後編はコチラ/61話/まれ目次/63話

まれ 62話 感想あらすじ まれの結婚までの計画表


バレンタインまでに恋しろと言われたまれ(土屋太鳳)。
言われたとおりに計画表を書き直します。
結婚への道のりを追加したまれ。
まれの計画によると、20歳までに
恋愛をしないと、平均結婚年齢までに
結婚できないとまれはいいます。

まれにはとりあえずつきあってみるという
選択肢はないようですね(笑)

まれの熱弁を憐れむような目でみる美南(中村ゆりか)
と陶子(柊子)。
あと半年のうちに恋をしないと、とまれは焦ります。
陶子もこの計画表を作ったと聞いてビビる美南。
もう結婚しなきゃいけない歳は過ぎてると
陶子は必死にいいます。

その様子を聞いて、左脳の恋だという輪子(りょう)。
左脳は理性の恋、右脳は感情の恋だと輪子はいいます。
どうしたらいいか悩むまれ。
混乱したまれは思わず珍さんに合コンしようと持ちかけます。
どうして珍さんに(笑)
珍さんは若い知り合いがいるからいいよといいます。
もちろん、その話を聞いている陶子もノリノリ。
ついに、まれ、合コンに行くことに!

美南と服を買いにまれは横浜の街へ


次の休日、美南とまれは街へ繰り出し、合コンで
着る服を探しに行きます。
まれが田舎モノみたいな反応です(笑)
美南にエスコートされていろいろな服を試着するまれ。
かわいい服に浮かれる姿は年頃の女の子ですね。

まれの視界には多くのカップルが。
幸せそうなカップルに思わずインタビューもしてしまうまれ。
美南と一緒に服を選ぶまれのもとに、
聞き覚えのある声が。
陶子が服を選んでいました。
陶子、まれ以外でもあんな態度なんですね。
だから彼氏ができな…ゴホゴホ!
合コンに向けて、陶子も気合が入っているようです(笑)

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美南にメイクをしてもらうまれ。
美南はまれをすごくかわいいと褒めます。
土屋太鳳、さすが女優さんだけあって、
きちんとした格好をすると綺麗ですね。
まれだと、つぎはぎの服とかですから。

アクセサリーをもってないというまれに、
美南は貸してあげるといいます。
これは?と美南がかけているペンダントを
指さしますが、これはダメだと美南。
美南にとって大切なもののようですね。

合コンへ行くと聞いた徹はまれを止めようとします。
19歳の娘が合コンに行くくらいいいじゃないですかね(笑)
能登のパパはみんな心配性すぎますね!

まれ、美南、陶子で船上の合コンパーティ


船上での合コンが始まりました。
珍さん、何者なんでしょうか(笑)
イケメンの大学生たちが並んでいます。
自己紹介が始まり、陶子は19歳だといいます。
思わずむせる美南。
まれもガチンガチンに緊張しています。

希の名前の理由を聞かれ、そのまま
名前の説明を始めるまれですが、
がちがちに緊張してるのがみてとれます。
場慣れしてないまれはまるで空気が読めてない様子。
言われたことも正直に答えてしまいます。

男子は女子にアピールと言われて、まれは
将来の夢を聞かせてくれといいます。
逆にまれは好みの男性のタイプを聞かれます。
結婚を前提にといってまれは話し始めますが、
その内容が堅実的すぎてまた空気が重くなります。

合コンですから、まずは軽いノリで行きたいところですが、
まれはガチで直球の球しか投げません。
公務員がいいとか、ご近所付き合いが大事とか
共稼ぎで暮らしていけるだけの収入とか
かなり空気が読めてない発言の数々。
男性たちも呆れてしまいにはまれをスルーしています。

実際、美南とまれと陶子ならば合コン的には
かなり成功の部類なんですが(笑)
今のまれは見た目美人でも痛い子みたいな
感じになってますね(笑)
62話後編はコチラ/61話/まれ目次/63話

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