まれ 62話 美南の好きな人は誰? 後編

まれ 62話 感想あらすじ

まれ 62話 感想あらすじ後編です。

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合コンは失敗してしまうまれ。
今はテンパリングと美南のチョコレートに
集中しようと思うまれですが…。
62話前編はコチラ/61話/まれ目次/63話

まれの初の合コンは失敗…。


合コンはハードル高かったかなとまれを慰めます。
まれは右脳はどうやって動くのかと悩みます。
直感が大事だという美南に、まれは美南こそ
いい人がいたか聞きます。
美南は私は好きな人がいるという言葉にまれはびっくり。

美南がいつもつけているペンダントをくれた人
だと美南はいいます。
美南はバレンタインのチョコを一緒に作ってくれと
まれに頼みます。

「私も勇気出してみようかなって。」

美南はテレビ対決の輪子と大悟を見ていいなと
思ったようでした。
その時、やさぐれた陶子が帰ってきました。
どうやらお目当ての男に逃げられたようです。
やっぱり、19歳とかいっちゃうのはダメだった
ような気がしますが(笑)

圭太が作る一子へのプレゼント


能登では圭太が何かを作っています。
ハート型のものを塗っている圭太。
箸置きと藍子に言われ、圭太はペンダントだといいます。
圭太の将来が楽しみですね、とお茶を入れながら
弥太郎に言う藍子。
弥太郎も圭太の変化には驚いているようです。
村の様子を心配する弥太郎。
若いモノが一気にいなくなるとみんな元気を
なくすからだといいます。

サロンはるでははるもなんだか元気がなさそう。
浩一も上で寝ているようです。
一子がいなくなって、はるたちも意気消沈
しているようです。

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美南の好きな人


夜、まれは美南にどんなチョコを作るのか
相談に乗ります。
そこへ高志と大輔が一緒に帰ってきます。
大輔は高志にラーメンを作ってくれと
頼みます。

チョコレートの話をしていた美南は
それを必死に隠そうとします。
一緒に厨房に入っていく美南。
まれはその姿を見て、美南が好きなのは
高志ではないのかと思うのでした。

まれ 62話 感想まとめ


まれが恋をするために頑張る回でした。
しかし合コンのまれはかなり空気が
読めてない感じ(笑)
かわいいけど変わってる子、という感じで
それなりに人気でそうですけどねー。

逆に圭太が普通の年頃の男の子みたいな
感じになってきましたね。一子のおかげで!
能登の恋はいったん落ち着いたようで、
横浜での恋愛模様がこれから書かれるようで
楽しみですね。

美南の好きな人はネタバレですが、
高志ではなく実は大輔。
禁じられた恋っぽい雰囲気ですが、
血は繋がってないからありなんですよね。
その辺もどう描かれるのか。
個人的にはできれば陶子さんの恋も
描いてあげてください!
浅井でもいいから!(笑)

本日も読んでいただいてありがとうございました!
1話に1本4コマ漫画と感想記事を書いています。
感想コメントなどいただけると嬉しいです。
62話前編はコチラ/61話/まれ目次/63話

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