まれ 63話 感想あらすじ 美南の好きな人と高志の好きな人 前編

まれ 63話 感想 あらすじ

こんにちは!星野です。
だいぶ復活してきました。
唯一元気だった弟くんも結局お腹を下していました汗

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まれ6月10日放送第11週63話の4コマ漫画です。
ひさびさのみのりの登場です。
みのりとか美南とかホンワカ系を腹黒く描くのが楽しいです(笑)
63話後編はコチラ/62話/まれ目次/64話

まれ 63話 感想あらすじ 美南の好きな人を勘違い


まれは美南のためにチョコレートのレシピを考えています。
美南の好きな人は高志だと思い込んでいるまれは
そのことをみのりに電話で報告します。

みのりから高志の好きな食べ物を聞くまれ。
そこで高志はイチゴが好きだという情報を
仕入れます。

天中殺でバイトしている高志にそれとなく
彼女はいるか聞くまれ。
いないという高志だが、なぜそれを聞いて
くるのか不思議そうにしていました。

美南の好きな人は甘いものが苦手


美南のためにレシピを考えたまれ、
みのりに聞いた高志の好きな果物である
苺をメインにしたチョコレートの数々。
それをみた美南は喜びつつも、
好きな人は甘いものが苦手だといいます。

みのりから高志が甘いものが苦手だという
情報を聞いてなかった希は首を傾げながらも
またレシピを考えるといいます。

高志は甘いもの好きじゃなかったんけと
思わず高志という言葉を口にするまれ。
その時美南はまれが好きな人は高志である
と勘違いしていることを知ります。

美南が本当の事を言おうとするがまれは
一人で盛り上がり、いうタイミングを
逃してしまう美南でした。

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高志の好きな人は誰?


ひとり中華街でお参りをしていた美南。
そこへ高志がやってきます。
高志はなんと美南にしゃべりかけます。

高志はみのりからの電話で、高志の事を
好きな人がそばにいると聞かされていました。
高志は美南の好きな人は自分じゃないと
気づいていました。
まれの早とちりだと。

「俺じゃないげんろ。なんとなくわかるさけ」

美南にそういう高志。
美南はまれが盛り上がっていて、
訂正するタイミングを見失っていた
ことを謝ります。
高志は自分にも好きな人がいるから
わかるといいます。

「かなわん相手やけど」

美南はたくさんしゃべってくれてありがとうと
高志に言います。

能登は村全体が家族みたいだと大輔が
言っていたけど本当だねと嬉しそうです。
高志もその言葉で笑顔になるのでした。

かわいいカップルですな!
どう考えても高志の好きな人は美南。
あの高志が自ら会話をしようとしたのは
能登メンツを含めても美南のみ。
でも美南の好きな人は大輔。
それもきっと高志はわかっていそうですよね。
だからこそ叶わぬ恋と理解している…。

この二人、くっついちゃえばいいのに!
そう思えるカップルはまれにはたくさんいますね
そしてまれが美南のためにチョコレートを
完成させます。
63話後編はコチラ/62話/まれ目次/64話

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