まれ 64話 感想あらすじ 大輔の告白!横浜は恋の修羅場に 前編

まれ 64話 感想 あらすじ

こんにちは!星野です。
弟くんが暴れまくるのでプールに行ってきました。

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まれ6月11日第11週64話の4コマ漫画です。
今日はこのネタにするしかないでしょう!
劇的に話が進んだ回でした。
64話後編はコチラ/63話/まれ目次/65話

まれ 64話 感想あらすじ 美南の恋心


横浜の夜、まれ(土屋太鳳)と美南(中村ゆりか)は
海岸沿いを歩いています。
美南はそこで、大輔への恋心をまれに語ります。

幸せそうにゴンタ(池畑大輔・柳楽優弥)への
恋を語る美南にまれはゾクゾクと悪寒を
感じながらもその愛情は兄妹のものとは
違うのか聞きます。

でも美南はぞっこん。
だめんずだというまれに、大輔は司法書士の
仕事をしているといいます。
司法書士という職業にビビるまれ。

美南の発言にいちいち混乱するまれですが、美南は真剣。
チョコレートを渡して結婚を前提に
つきあってくれと大輔に告白すると宣言します。

一子のバレンタインは家族と


一子(清水富美加)とはる(鈴木砂羽)は電話しています。
一子はバレンタインは家にいるといいます。
一子には冷たい態度をとるはるですが、
電話を切った途端、旦那の浩一(篠井英介)と大喜び。

修行場では藍子(常盤貴子)と圭太(山崎賢人)が
御用聞きをして集めてきた漆器を直しています。

今んとこ、圭太はまれと一子よりも藍子と
一緒にいる時間が一番長いような気がするんですが(笑)
月9ドラマだったらここで愛が芽生えても
おかしくないですよ(笑)

村に元気がないことを心配した圭太が
一子とのデートをキャンセルして実家に
帰らせたようです。

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せっかくのバレンタインが家族と過ごすことに
なってしまった一子がちょっとばかし
気の毒な気がしますが…。
もう19歳の女の子ですし、さみしがってる場合
じゃないぞ!蔵本家!
娘の恋路を邪魔しないであげて!(笑)

まれも帰ってくればよかったと藍子は言いますが、
圭太はバレンタインの時期は無理だろうといいます。
せっかく本格的にパティシエの修行に入ったんだからと
藍子はいいますが、その時挨拶をしてなかったことに
気づきます。

美南の告白にテンパるまれ


美南の衝撃的な告白を聞いて、落ち着かないまれ。
誰にも相談できずに、魔女姫様の人形に
向かって話しかけます。

それを聞いていたのは徹(大泉洋)。
徹はまれの態度が変だと思っていたようで、
それが美南の事で安心したようでした。

まれは美南が大輔と結婚したいといってると徹にいいます。
徹はまれには関係ないことだから、
美南がSOSを出して来たら話を聞いてやればいいといいます。
その言葉に一度は納得したまれですが、
大輔とキスしたことを思い出し、無関係でもない
と思いなおします。

そしてまれの身にとんでもないことが…!
64話後編はコチラ/63話/まれ目次/65話

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