まれ 65話 感想あらすじ 大輔を巡って泥沼化する恋愛模様 前編

まれ 65話 感想 あらすじ

まれ6月12日第11週65話の4コマ漫画感想あらすじです。
こんにちは!星野です。
寝る前に暴れまくった弟くんの腕が脱臼してしまいました…。

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まれと美南と大輔の三角関係が描かれた今回。
レアな徹と大輔の絡みにしてみました。
それにしてもまれは三角関係によく巻き込まれますね(笑)
65話後編はコチラ/64話/まれ目次/66話

まれ 65話 感想あらすじ 大輔が告白したことが美南にバレる


美南(中村ゆりか)にまれ(土屋太鳳)は
大輔(柳楽優弥)とキスをしていたことが
バレて修羅場に突入。
まれは大輔が酔っぱらっていて、記憶がなく
事故みたいなものだと説明して、なんとか
美南にわかってもらえました。

ようやく美南に信じてもらえたその時、
大輔がやってきます。
堂々とさっきの返事を聞きだす大輔。
さっきの返事がなんなのか美南は当然突っ込みます。

まれは止めますが、事情を知らない大輔は
美南の前で自分がまれに告白したことを
言ってしまいます。
まれは必死で美南に言い訳をしますが、
美南の視線が冷たく刺さるのでした。

人がいても平気で自分が告白したことを
言ってしまえる大輔がすごすぎです(笑)
性格かもしれませんが、自分の自信の
現れでもあるかもしれませんね。
何せ、司法書士ですしね(笑)

マシェリシュシュはバレンタイン目前!


マシェリシュシュではバレンタインを明日に
控えて戦闘準備に入っていました。
洋菓子店にとってはバレンタインは稼ぎ時。
陶子(柊子)を中心に打ち合わせをします。

まれは美南の事が気になってしょうがないですが
当の美南はいまだに怒りが収まらない様子。
控室では陶子が出会いもなくバレンタインだと
管を巻いています。

まれに彼氏ができたのか確認する陶子ですが、
(どう考えても抜け駆けをチェックするため笑)
美南はまれはこうみえてもモテモテだと陶子に
いいます。

その言葉は嫌みたっぷり。
美南にまれはつきあう気はないといいます。
美南はその言葉すもカンに触ったようで、
まれの顔は見たくないといって去ってしまいました。

この状態は美南に何をいっても嫌みになって
しまいます。そっとするしかないでしょうね。
告白されておいてつきあう気はないとか、
美南にとっては上から目線に見えてしまったのかも
しれません。

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陶子のお気に入りの男は…。

陶子のお気に入りの宅配の男がやってきました。
るんるんで荷物を受け取る陶子ですが、
その男の左手には指輪が…。
既婚者だと知った途端に態度が豹変する陶子。
その姿を吹き出すのをこらえながら見ている浅井
(鈴木拓也)でした。

この二人、出てくると癒されますね(笑)
完全にギャグ担当ですよ。
能登でいう洋一郎ポジションです。
浅井と陶子、つきあっちゃえばいいのに!

大輔を呼び出す徹


とある喫茶店に大輔を呼び出す徹(大泉洋)。
徹は大輔に、美南が大輔の事を好きなことを伝えます。
それは兄妹の好きではなく、結婚したいという
想いを持った、男女の好きだと。

いつになく神妙になる大輔。
美南の前で不用意にまれのことを
くどいたらダメだという徹。

「キミこれ正念場よ?」

「兄として、美南ちゃんの気持ちを
傷つけないようにうまくやらないと
行けない所だよ」

お節介だと思われても、口にせざるを
得なかった徹。
男としてのアドバイスでしょうか。
いろいろ経験しただけあって、徹の
アドバイスは的を得ていますね。
美南の処遇をどうするかで男の器量が
試されているとも言えます。

まれのテンパリングは干からびている…


まれはテンパリングをしていますが、
大悟(小日向文世)に艶がないと
ダメ出しをされてしまいます。
もう一度やり直そうとするまれですが、
大悟は浅井を指名するのでした。

まれに艶がないのはしょうがないとして、
浅井にはあるんでしょうか、という疑問が
浮かんだ視聴者は多いのでは(笑)
浅井もあれでいて、恋愛経験ゼロと
いうわけではなさそうですしね。

そしてついにまれと美南は最大の修羅場を迎えます…!
65話後編はコチラ/64話/まれ目次/66話

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