まれ 66話 感想あらすじ 大輔に右脳の恋!?ときめくまれ 前編

まれ 66話 感想 あらすじ

まれ 6月13日第11週66話の4コマ漫画感想あらすじです。
こんにちは!星野です。
今日は娘っ子の学校公開日でした。楽しそうで何よりです。

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またしても陶子&浅井ネタになってしまってすみません。
この二人、ネタにしやすくて仕方ありません笑
66話後編はコチラ/65話/まれ目次/67話

まれ 66話 感想あらすじ 輪子と大悟のなれそめ


美南(中村ゆりか)へ自分のケーキへの想いを
ぶつけたまれ(土屋太鳳)。
その後、輪子(りょう)はまれに、恋は急がなくていいとアドバイスします。

輪子は大悟(小日向文世)に惚れたのはたった一晩
だったとまれに語ります。
奥さんが亡くなってパティシエに意義を見いだせず、
お菓子作りを辞めていた大悟につきあって、
一晩厨房に一緒にいたのだといいます。
そのまま気がついたら寝ていた輪子が起きた時、
大悟が「おはよう」と声をかけました。
その時に輪子の右脳にスイッチが入ったのでした。
この人と結婚して、毎日このおはようを聞くんだな
と輪子は思ったとまれにいいます。

つきあう予感がしたってことですね。
それにしても、あの仏頂面の大悟が毎日輪子に
おはようと言っている姿がまったく想像できないのですが笑

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美南は大輔に塩チョコをわたしにいく!


厨房にいるまれのところへ美南が入ってきます。
美南は冷静になったのか、きちんと大輔に
気持ちを伝えてけりをつけるとまれにいいます。
だから塩チョコ手伝ってほしいと。
まれは快く承諾するのでした。

さすがに美南も言いすぎたと思ったのか。
タイミングの問題だけで、結局まれは完全に
巻き込まれた形でしたね。
まれは美南のためにテンパリングをし、美南は
チョコを流し込んで大輔にあげる塩チョコを
つくりあげました。

圭太が歌を歌うが、とんでもない音痴!


一方能登では一子が帰ってこないことをしった
はる(鈴木砂羽)や浩一が意気消沈。
もうステージの時間だというのに、何のやる気も
起きずに座り込んでいます。

村が元気がないと外に出てった人々も安心できない
お互いに励ましあおうと圭太は鼓舞しますが、
はるや浩一の心には響きませんでした。
元治に自分で何とかせいと言われた圭太は
そのままステージに飛び出します。

そのまま一人でアカペラで歌を歌う圭太。
それがまたものすごく音痴です。
音を外しまくる圭太の歌声に、はるも思わず失笑。
浩一も笑ってしまいます。
圭太の捨身のアクションに笑いの渦が。
はるも圭太の心持ちを汲んだのか、立ち上がり、
うみねこ座はみなで歌を歌い、ステージを
盛り上げるのでした。

圭太、音痴設定なんですね(笑)
山崎賢人が本当に音痴なのかはわかりませんが、
音痴っぽく歌うのはうまかった(笑)
すんごい音痴の人のカラオケを聞いたことが
ありますが、歌ってるより叫んでる感じなので
いい感じの音痴っぷりが出ていました(笑)
66話後編はコチラ/65話/まれ目次/67話

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