まれ 69話 感想あらすじ 大輔と高級フレンチレストランでデート 前編

まれ 69話 感想 あらすじ

NHK朝ドラ「まれ」6月17日放送第12週69話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
そろそろ暑くなってくるので冷風ファンを買いました。
まれ 69話の4コマ漫画です。
まれと大輔が盛り上がっているので、さいきんはまれ大輔ネタばかりです。
若人、いいなあ~。
69話後編はコチラ/68話/まれ目次/70話

まれ 69話 感想あらすじ もっと社会経験が必要!?


まれは陶子(柊子)にもっと勉強がしたいので
どんなことを学べばいいか聞きます。
もっと社会勉強を積まないと、ジュテーム・モア・ノン・プリュは作れないと。

大悟(小日向文世)は美術館に通ったり、
フラワーアレンジメントを習ったりもしていたと
輪子(りょう)と美南(中村ゆりか)は教えてくれます。
一番いいのはおいしいものを食べに行くのがいいんじゃないの、と輪子。

珍さんも世界中をおいしいものを食べてまわったといいます。
浅井(鈴木拓)もチョコくれた美人と
高級フレンチを食べに行ったと写真を見せてくれます。

「正直あまりタイプじゃないんですけどね~」

という浅井の上から目線発言に陶子もイラッとしているようでした(笑)

アパートのロビーで洗濯しているまれに大輔(柳楽優弥)が
高級フレンチに行かないかと誘いをかけました。

浅井の言葉にいちいち反応する陶子がかわいいですね。
これだけ結婚ネタで引っ張ってるんですから、
最後結婚させてあげてください!(笑)
確かにケーキは見た目も重要だし、スイーツは
女性が好きなものだし、お花を習うっていうのは正解かもしれないですね。

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圭太は能登を盛り上げようと成人式を企画


能登では圭太(山崎賢人)が青年団を結成。
圭太は夏に能登で成人式をやりたいといいます。
本来の成人式の冬の時期は帰ってこれる人も
少ないから夏にやりたいという提案でした。

8月の成人式いいねと藍子(常盤貴子)も賛成。
外浦村で夏の成人式が決定したのでした。
圭太も能登を盛り上げる使命に燃えているようですね。

一方、一子(清水富美加)は大阪で知り合った友達と
和気あいあい飲み屋で盛り上がっています。
今度の日曜に神戸に行こうと誘われる一子ですが、
実家に帰らなくてはならないといいます。
そんな約束は無視して遊ぼうと友達。
困る一子ですが、まんざらでもなさそうな雰囲気。
芸人の三瓶も店に来ていて、一子たちも大盛り上がり。

一子、すっかり都会に染まっています(笑)
19歳だし、こんなもんじゃないですかね。
仕事仕事よりも、楽しく遊ぶ方に気がとられても仕方ない気がします。
それにしてもチャラい友達だ(笑)

大輔と高級フレンチでデートするまれ


まれは鼻歌を歌いながら着替えています。
いつぞやの合コンの時に買ったまれの唯一の余所行きの服。
徹(大泉洋)の誰と?という言葉をスルーしてまれは出ていきます。

まれが訪れたレストランはさすが高級という名前が
つくだけあって豪華な内装、雰囲気。
そこでスーツ姿で待っていたのは大輔。
余りにも高級すぎる雰囲気にすっかりのまれ、
緊張するまれはすっかりがちがち。

大輔を招待した人が挨拶に訪れました。
大輔の事を先生と呼ぶその姿にまれも唖然。
どうやら大輔は本当に腕のたつ司法書士のようです。
エリートやん!!(笑)

出てくる高級フレンチの料理に感動するまれ。
思わず感嘆の声をあげたり、小躍りしたり、はしゃぐまれ。
その姿を見て楽しそうな大輔でした。

まれがはしゃいでいる姿を優しい目で見つめる大輔がいい感じです。
大人ですね、大輔は。
一方能登では一子と圭太の雲行きが怪しく…。
69話後編はコチラ/68話/まれ目次/70話

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