まれ 70話 感想あらすじ 大輔のかわいいねに右脳を刺激される 前編

まれ 感想 70 あらすじ

NHK朝ドラ「まれ」6月18日放送第12週70話の感想あらすじ・4コマ漫画です。

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こんにちは!星野です。
弟くんは、現在ストライダーという乗り物にハマってます。
まれ70話の4コマ漫画はひさびさの洋一郎登場です(笑)
能登男子をメインに描いてみました。
やはり、洋一郎は描いていて楽しい(笑)
70話後編はコチラ/69話/まれ目次/71話

まれ 70話 感想あらすじ 産まれて初めてのかわいいね


大輔(柳楽優弥)に部屋に誘われたまれ(土屋太鳳)ですが、
その手をすり抜けて自分の部屋に入ってしまいました。
告白された圭太(山崎賢人)にも一度も言われたことがない
「かわいいね」という言葉に動揺しまくるまれ。
布団をかぶって余韻に浸るのでした。

まれが実に女の子らしいですね(笑)
本来の二十歳の女の子ってこんなもんでしょ!。

圭太につまらなさを感じる一子


能登では一子(清水富美加)がマキ(中川翔子)と
みのり(門脇麦)の前で圭太について愚痴っています。
久しぶりに帰ってきたのに、一子に言った言葉は説教ばかり。
圭太はそういう男だからとみのり。
マキはだから男と東京両方は無理だと言ったといいます。

明日圭太と会えば?とみのりはいいますが、圭太は
修行は絶対に休まないと一子はいいます。
そんな圭太が好きだったんでしょ、とマキに言われる一子。
そうだけど…なんかつまらんと一子はため息まじりにいうのでした。

まあ、確かに圭太はつまらない(笑)
一子も大阪で楽しいことがたくさんあるしいろんな男も
いるから、目も肥えてきちゃったんでしょうね。
一子の外見の変化にきちんと気づいて褒めたのは
洋一郎(高畑裕太)の方でしたしね。

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圭太にはときめきが足らない!


一方、男子は男子で集まっていました。
圭太は硬すぎると洋一郎に説教されていました。
一徹(葉山奨之)にときめきが足らないとアドバイスされる圭太。

一子は都会にやられているから頭ごなしにいっても逆効果だと。
一徹の的を得た答えに洋一郎も感心して圭太に一徹の話を聞けといいます。
一徹は女には厳しい言葉と甘い言葉と両方必要だと言いきります。

「圭太に足らんがはときめきや」

高校生の一徹に恋愛指南されるもうすぐ二十歳の
男二人の構図がすごい(笑)
洋一郎にいたっては先生呼ばわりです。
一徹は達観してますし、高校生の身でありながら、
恋愛→結婚まで持っていった実績(笑)があるので、
圭太は一徹のアドバイスを受け入れたほうがいいと思います!

まれの大輔への気持ちは恋!?


まれは大輔のかわいいねという言葉を引きずりまくって
失敗を繰り返します。
天中殺でみんなに心配され、何があったのかと聞かれます。

電話しながら早足で入ってきた大輔に動揺して
水を落としてしまうまれ。
その様子にピンと来たのか、輪子(りょう)はまれが
気にしてるのは大輔であることに気づきます。

大輔と何があったのか聞かれるまれは、
高級フレンチに行って大輔からかわいいねと
言われたことをおそるおそる話します。
そのあと部屋に誘われたことも。
動揺しまくるまれに、珍さん(孫成順)はいいます。

「それはきっと好きですね」

「嫌いな人にかわいいね言われても気持ち悪いだけでしょ」

珍さん、確かに(笑)
まだ恋かどうかは…というまれに、陶子(柊子)は仕事に
支障をきたすのだけはやめてくれというのでした。
そしてまれはカスタードクリーム作りに専念し…?
70話後編はコチラ/69話/まれ目次/71話

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