まれ 70話 大輔のかわいいねに右脳を刺激される 後編

まれ 感想 70 あらすじ

NHK朝ドラ「まれ」第12週70話 感想あらすじ後編です。

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大輔に右脳を刺激されながらも、このままじゃ
いけないとまれはカスタードクリーム作りに専念します。
70話前編はコチラ/69話/まれ目次/71話

娘の恋路に干渉する徹


大悟へ大輔がまれにまとわりついていることに文句を言う徹。
高級フレンチやらで娘を惑わさないでくれといいます。
俺は父親としてあの子を守る義務があると徹。
俺に愚痴りにきたのかと大悟は手を止めません。

「父親が娘にしてやれることなんかあるか。
まずその幻想を捨てろ」

そういわれた徹は一瞬納得しそうになるのでした。
相変わらず徹がうざい父になっております。
大輔は普通に考えてもかなり高い物件だと思うんですが!

カスタードクリームは認められるが…まれの手に異変が!


朝練に来たまれは、そこに浅井(鈴木拓)の姿を見つけます。
浅井は彼女に送る写メの撮影中でした。

浅井の浮かれた姿がみっともないと思ったのか、
まれは大輔に会わないように行動し、
カスタードクリーム作りに集中します。

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一晩中練習をするまれ。
徹夜明けのまれは大悟につくったカスタードクリーム
を見てもらいます。

「まあまあだな」と大悟の評価。
大悟がまあまあというのはかなり高い評価です。
次のステップに進むことを許されたまれは
美南(中村ゆりか)と大喜びします。

しかし、そのまま寝込んでしまったまれは
朝起きて歯を磨こうとしたとたん、歯ブラシを落としてしまいます。
腕に違和感を感じるまれでした。

どう考えても、動かしすぎによる腱鞘炎でしょうか。
長時間連続でかき回した弊害でしょうね。
ここでまれは、ただ何も考えずに努力すれば
いいだけじゃないことを学ぶことでしょう。

まれ 70話 感想まとめ


大輔に惚れてしまったのかと動揺しながらも、
大悟が認めるカスタードクリームを完成させるまれ。
珍さんの言葉通り、気にしてるという事は
気持ちがいってるという事ですね。
さっさとつきあってしまえばいいのに(笑)
そもそも大輔のようなタイプがフリーでいることは
たぶん物語の中だけですよ!

しかし、浅井はタイプじゃないという割には
けっこう浮かれてますね(笑)
浅井さんがこのまま幸せになってしまうのか
気になります!浅井×陶子推しの身としては(笑)
最終的に壺でも売りつけられたりして…。

今週ものこすところあと2話。結末を楽しみにしています!
本日も読んでいただいてありがとうございました!
1話に1本4コマ漫画と感想記事を書いています。
コメントなどいただけると嬉しく思います。
70話前編はコチラ/69話/まれ目次/71話

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