まれ 71話 4コマ漫画 感想あらすじ 一子と圭太の別れ話 前編

まれ 感想 71 あらすじ

NHK連続テレビ小説「まれ」6月19日放送第12週71話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
娘っ子から手紙をもらってうれしいです。
まれ 71話の4コマ漫画はひさびさの圭太と一子。
最近横浜メンツが続いていたので、能登の
仲間を描いてみました。
71話後編はコチラ/70話/まれ目次/72話

まれ 71話 感想あらすじ 腱鞘炎で失敗ばかりするまれ


腕を痛めてしまったまれはそれを隠して
マシェリシュシュで働いていました。
腕の痛みで思うように仕事ができないまれ。
大悟からはクレーム・パティシエールの
仕込みをやってみろと言われます。

痛みに我慢しきれず、左手でやってしまい、
クレーム・パティシエールを焦がしてしまいます。
大悟にも怒られ、まれは落ち込みながら
天中殺に帰ってきました。

そこには大輔が。
大輔は相変わらず飄々としてまれを食事に誘います。
まれは大輔にもほっといてくれと思わず言ってしまうのでした。

大輔はまれにどれだけ冷たく当たられようと
スタンスが変わらないのが素晴らしい(笑)
まれが売った喧嘩をすぐに買ってしまう圭太よりもさすが大人です。
まれの事をきちんと理解しているからこそ
これがまれの本心でもないし、今苦しんでることも
理解しているんでしょうね。
それにしてもまれ、もう少しデレてあげてください!

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一子に会いに大阪へやってくる圭太


サプライズで一子を驚かせようと大阪にやってくる圭太。
一子が働いている店で待ち伏せします。
仕事を終えた一子が降りてくるとびっくりした様子。
圭太はバレンタインに渡すつもりだったペンダントを
手渡そうとします。
そこへ一子の仕事仲間が。

一子は申し訳なさそうにこれから仲間と温泉に行く
予定だったといいます。
圭太は微妙な表情。
彼氏と気づいた仲間は圭太も温泉に誘いますが、
圭太はこれを断ります。
気を使ったのか、一子に後から来ればいいといって
先に行ってしまいました。

不意打ちで仕事場に訪れる彼氏…。
一子じゃなくてもちょっと引くかもしれませんね。
これが圭太の精いっぱいのときめきですかね(笑)
一子も出かける予定をいちいち連絡とってないってことでしょうね。
能登にいたころは、むしろ一子の方がしょっちゅう
電話していたというのに。
都会、恐るべし!
そして一子と圭太の別れ話が…!
71話後編はコチラ/70話/まれ目次/72話

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