まれ 72話 感想あらすじ 圭太のおはように右脳を刺激される 前編

まれ 感想 72

NHK朝の連続テレビ小説「まれ」第12週72話4コマ漫画感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
今日は大阪へ来ています。
4コマは明日東京に帰宅後にきちんとしたバージョンをアップします。
72話後編はコチラ/71話/まれ目次/73話

まれ 72話 感想あらすじ 大人の恋愛=網タイツ


お店へ出されたまれのケーキ。
まれが見守る中、常連さんが買っていってくれてまれは大喜び。
まれは大悟にどういう解釈で
ジュテーム・モア・ノン・プリュを
作ったのか尋ねます。

大悟の答えは「網タイツだ」
大悟の答えに衝撃を受けるまれでした。

…当然視聴者も衝撃を受けました(笑)
網タイツって…あの上に乗ってるチョコですか(笑)
大悟の中で大人の恋愛=網タイツ
これが、お菓子バカの頭の中ですよ(笑)
いやいや実にシンプルですね。
男の人の頭の中なんてこんなものかもしれません(笑)

大輔の優しさを知るまれ


浜田の養鶏場でできあがった
ジュテーム・モア・ノン・プリュを食べさせるまれ。
浜田もおいしいと褒めてくれます。

まれはそこで、大輔が煮詰まっていた自分を
気遣って養鶏場へ連れてきてくれた事実を
浜田から教えてもらうのでした。

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浜田から聞かされた大輔の優しさ。
偶然とはいえ、これで惚れない女の子はいないでしょう。
さりげない大輔の優しさと、それをあえて見せない
男気にまれはすっかりやられてしまいました。
前回文が言っていた、男はいちいち愛を口にしないという
部分ともシナリオがかけられていますね。

いくらまれに憎まれ口をきかれても、
冷たく当たられてもそれはそれで、
まれの為を思っての行動がとれる大輔。
いい男ですね。相当器が大きいですね。
まれは大輔にさっさと決めてしまいましょう!

まれは大輔に告白の返事をする


まれは雨の中大輔を呼び出しました。
やってきた大輔に、まれはかしこまって
緊張しながら、大輔に告白の返事をするのでした。
まれの気持ちはもちろんYES。
たどたどしく返事をするまれ。
言葉の途中で傘を投げ捨て、まれを抱きしめる大輔。

ゆっくりでいいよ。と大輔はまれにいいます。
まれもうんとうなずきます。
大輔は夏まで、パプアニューギニアへ手伝いに
行くので会えないから、帰ってきたら返事を
聞かせて、といいます。

「とことん自由な人生やね」

大輔らしい行動にまれも笑顔で答えます。

「待っとるわ。夏まで」

まれは笑顔で答えるのでした。
まれが大輔に冷たくない…!
まれなりにデレています、ようやく。
まあ、大輔にまれのYESの気持ちは十分
伝わったと思うので、今はこれでいいのかもしれません。
そして夏の成人式が始まります。
72話後編はコチラ/71話/まれ目次/73話

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2 Responses to “まれ 72話 感想あらすじ 圭太のおはように右脳を刺激される 前編”

  1. くず餅 より:

    すばらしいですね!こんなに面白い4コマ漫画を書いてくださり、分かりやすくあらすじをまとめて下さり、ありがとうございます(*^O^*)

    • 星野円 より:

      くず餅さん
      コメントありがとうございます!楽しんでいただけて、何よりです(*’▽’)
      まれは私も楽しく見ているので、毎回どんな4コマを描こうか考えるのも楽しいです!
      これからも更新頑張りますのでどうぞよろしくお願いします!

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