まれ 感想あらすじ 73話 圭太が横浜にやってくる 前編

まれ 感想 73 あらすじ

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」第13週73話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
東京に帰ってきました!
まれ第13週73話の4コマ漫画は、
またしても洋一郎に登場してもらいました(笑)
本当に彼はネタにしやすいです、感謝!
73話後編はコチラ/72話/まれ目次/74話

まれ 73話 感想あらすじ 圭太へのときめきを封印

圭太(山崎賢人)のおはようにときめいてしまったまれ(土屋太鳳)。
圭太の一挙一動に反応してしまいます。
何かがおかしい…まれの気持ちはふわふわ
したまま横浜に戻るのでした。

横浜で、まれは大輔(柳楽優弥)の帰国が
一か月遅れるという事知ります。
まれは大輔とつきあうと決めていたのに、
なぜかその事実を知りホッとしてしまうのでした。

まれの様子がおかしいと思っていた高志(渡辺大知)は
まれに何があったのか聞きます。
まれは大輔とつきあうと決めたのに圭太の
おはようにもときめいてしまった事を正直に話します。

まれは自分の中で圭太にときめいたことは
気のせいだと決めつけます。
一人納得したまれは圭太に貰った箸をしまい、
写真も見ないように片付けてしまうのでした。

大輔のおかげ?でまれが完全に恋愛脳になってしまいました(笑)
恋のスイッチがONになり、現状だと恋に落ちやすい状況!
大輔の帰国が遅れてほっとしているという事は
かなり気持ちは圭太に揺れたという事でしょうね。
まれは初めて圭太を男として意識したのかもしれません。

それにしてもまれの様子がおかしいと気づいたり
相談に乗ったり、高志のポジションはまるで女の子ですね(笑)

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輪島塗の展示会が中止に!

弥太郎(中村敦夫)の修行場では、展示会の準備で大忙しです。
展示会で売る輪島塗を並べる藍子(常盤貴子)や弟子たち。
圭太は蒔地と呼ばれる輪島塗を出したいと提案します。
それは圭太がせっせと修繕をしたものでした。
弥太郎はそれを許可し、圭太は嬉しそうです。

そこへ電話が弥太郎にかかってきます。
その電話は展示会に輪島塗を出せないという連絡でした。
毎年あまり売れない輪島塗よりも、賞をとった
漆器職人の展示を増やしたいとのことでした。

まあ商売でやるなら仕方ない部分もありますね。
輪島塗は高級すぎて、一般人には手が出ないため
販売率も悪いのでしょう。
弥太郎は他に会場を探して絶対に東京に
のりこむと気合を入れるのでした。
そして弥太郎が乗り込んだのは…!
73話後編はコチラ/72話/まれ目次/74話

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