まれ 感想あらすじ 75話 圭太の蒔地とフィエルテのコラボ 前編

まれ 感想 75 あらすじ

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」第13週75話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
マグロが復活した葛西臨海公園水族館に弟くんと行ってきました!
まれ 13週「運命カカオ64%」75話の4コマ漫画です。
ひさびさの陶子さんネタです(笑)
陶子さんが相変わらずの平常運転で安心しました。
75話後編はコチラ/74話/まれ目次/76話/まれ関連記事

まれ 75話 感想あらすじ まれは圭太とコンビを組むことに

輪島塗とマシェリシュシュのケーキのコラボ開催まで10日。
まれは圭太と組んで、蒔地に合うケーキを模索することになりました。

大悟と京子、岡野と浅井が組んでコーディネートすることになり、
井田と組むことになった陶子はおじさんと言ってショックを受けます。
もっと派手なお皿がよかったとあからさまにテンションが下がるまれでした。

陶子さんが平常運転です(笑)
まれの中では井田さんはイケメン枠に入るんですね(笑)
陶子さん、若いイケメンがいいのはわかりますが、
本人の前でそれをあからさまにいったらダメですね。
デリカシーがないからこそ結婚できな…ゲフンゲフン。

徹が成功しなかった理由

仕事中の徹のところへ文がやってきました。
あせって他人のふりをする徹ですが、文に
名前を呼ばれてごまかしきれず、文を外に連れ出すのでした。

外の公園で、文は目の付け所もいいのに、なぜ
いつも失敗するのかと疑問をぶつけます。
徹はそれに対し、本当は成功する気がなかったのかもしれないといいます。
アイディアを考える時が一番楽しくて、具体的になってくると
また新しい夢を追いたくなる。そうやって夢を消費していったんじゃないかと。
藍子に甘えていたのかもしれないという徹。
文は「藍子のせいか」と誤解されるような言い方で帰っていきました。

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夢を実現させることじゃなくて夢を追う事が
好きだったってことでしょうね。
あれですね、恋愛はつきあうまでが楽しい、みたいな
タイプと同じですね(笑)
つきあって、想いが成就すると相手に興味が
なくなるみたいな。
この会話の感じだと、夢を追うんじゃなくて
実現させるためにシフトしていってるようですね。

離婚届は封印されていた

当の藍子は天中殺に電話し、輪子に挨拶をしました。
輪子は藍子を今度来てくれと誘います。
あのまれと徹の家族だから興味があると輪子。
私は普通だという藍子だが、輪子は期間限定の離婚が
できるなんてふつうじゃないと褒めます。

電話を切った藍子は引き出しからまだ提出していない
離婚届を眺めるのでした。
予想通り、離婚届は提出されていませんでした。
この事実を徹が知る時はいつでしょうか。
そしてついにまれと圭太が皿に載せるケーキを決める…!
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