まれ 感想あらすじ 79話 圭太の誓約書!そしてスーシェフに 前編

まれ 感想 79

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」6月29日放送第14週79話の4コマ漫画と感想あらすじです。

スポンサーリンク

こんにちは!星野です。
2歳の弟くんが一人勝手にでトイレに行くようになりました!
まれ 79話の4コマ漫画です。
ひさびさにみのり&一徹に登場してもらいました。
結婚してから出番が減ってしまってさみしいですね。
79話後編はコチラ/78話/まれ目次/80話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 79話 まれは圭太を部屋に誘う

ライブが終わって、アパートまで送ってくれた圭太。
まれは圭太を部屋に誘うのでした。
しかし圭太は親方と打ち合わせがあると言ってそれを断ります。
明日の夜に来るといって圭太は帰っていきました。

まれの方から、部屋に誘うとは…!
なんという成長ぶり!!!お母さん嬉しい!!
両想いになれた感動でまれは嬉しそうです。
その様子を見ていた美南。
美南はまれに、大輔にきっちり引導を渡してくれと伝えます。

まれは大輔と正式に別れる

大輔の部屋を訪ねるまれ。
圭太と両想いになれたとまれは伝えます。

「あいつ思ったより仕事はやいな」

大輔の圭太の評価…。(笑)
そこまで一気に急接近するとは思ってなかったのでしょうね。
人間関係に執着する方じゃなかったという大輔。
そういうふうに育てられたという大輔にまれは
本当は父である大悟に構われなかったことで
さみしかったんじゃないかといいます。

スポンサーリンク

本心をまれに見透かされた大輔。
まれは大輔のおかげで理屈だけで考えていた
自分を脱却できたとお礼を言います。
それを聞いた大輔はまれに大人っぽくなったねといいます。

大輔にツンツンしてないまれ。
恋愛するだけで、女の子はこんなにやさしくなるんですね。
大輔に限らず、圭太とかにもツンツンしていたまれですが、
ここ最近はぐっと女らしい対応になっています。

文が能登に帰ってくる

文が能登に帰ってきました。
言葉はないが心から嬉しそうな元治。
徹が真面目に働いていたことを藍子に伝える文。
文はそれはもう出さないですむんじゃないかと
離婚届が入っている場所をみつめます。
出すつもりだったけど出せないうちに
お守りみたいになってしまったと藍子。
藍子はまれや徹の様子を見に行くために
横浜にいったのだと納得します。

返事はせずにお茶をすする文。
もちろんそういう意味もあるでしょうが、
まれに語った文の言葉、弥太郎さんへの償いと
いう理由も本当なのかもしれないと思わせる
文の態度でした。

夜、残業して企画書を作っている徹。
「大当たりしますように」祈りながら仕事を続ける徹です。
そしてついにまれの部屋に圭太がやってきます。
79話後編はコチラ/78話/まれ目次/80話/まれ関連記事

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ