まれ 感想あらすじ 80話 圭太に再会!弥生がやってくる 前編

まれ 感想 80

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」6月30日放送、第14週80話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
学校ではプールが始まっていて、娘っ子はもう真っ黒です…!
まれ 80話の4コマ漫画です。
植田弥生という新キャラが登場したので、彼女のネタに!
リアルドジっ子ってどんな感じなんでしょうね(笑)
80話後編はコチラ/79話/まれ目次/81話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 80話 陶子の退職祝いケーキ

陶子(柊子)のまれ(土屋太鳳)への引継ぎも無事終わり、まれは陶子にお礼を言います。
まれの言葉をうざいといいつつも、ライバルとして
負けたくないという想いが自分を成長させたと陶子はまれに感謝します。
その時、サプライズで陶子の退職とシェフ昇格祝いに
大悟(小日向文世)がケーキを作ってくれていました。
浅井(鈴木拓)から花束も貰い、陶子は嬉しそうにケーキを味わうのでした。

最初で最後の陶子のデレシーンでした。
もうちょっとデレてくれてもよかったですが、
最後まで陶子というキャラがぶれずに終わりましたね。
今後もちょっとしたシーンでも出てきてほしいですね。

美南の卒業祝い

同時に美南(中村ゆりか)は卒業でした。
まれは美南の卒業をお祝いします。
大輔(柳楽優弥)からはサハラ砂漠の砂がプレゼントされました。
徹(大泉洋)も企画したまいもんネットが大当たりして独立真近。
まれのスーシェフ昇格と、美南の卒業、そして一応徹の
成功を祝って乾杯するのでした。

徹ができる父になってしまっている…!
普通に仕事している…!
ダメな時の父はイライラしたこともありましたが、
できる徹になってしまってあのゆる~い父が
どこかにいってしまったのはさみしいところもありますね。

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一子を心配する洋一郎

能登では預金通帳を真人(塚地武雅)につきつけるみのり(門脇麦)の姿が。
どうやら約束の3年で一徹(葉山奨之)はデイトレードをモノにしたようです。
悔しそうに認めるしかない真人。

はる(鈴木砂羽)たちは一子のブログをチェックしています。
豪華なホテルに泊めてくれたとはると浩一(篠井英介)は嬉しそうに話します。
男がいるんじゃないかという文(田中裕子)の言葉にマキ(中川翔子)は
ブログを頻繁に更新する女に彼氏はいないときっぱり。

しょこたん(笑)
このセリフを役柄とはいえしょこたんに言わすとは(笑)
ブログを頻繁に更新する女ってまさしく中川翔子の事じゃないですか!

和気あいあいとする中で、洋一郎(高畑裕也)だけは不機嫌です。
二年前、一子(清水富美加)に会いにいっていた洋一郎。
圭太(山崎賢人)と別れ話をした店で、一子は嬉しそうに東京に
行くといい、村には絶対に帰らないと宣言するのでした。

洋一郎、大阪にいってたんですね。
しかし、これで洋一郎と一子にちょっとしたフラグが立ちましたね。
一子はずっと洋一郎とくっついたほうがいいと思っていたので
これは行ける展開になるかもしれませんね。
そしてついにまれが圭太と再会を果たします。
80話後編はコチラ/79話/まれ目次/81話/まれ関連記事

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