まれ 感想あらすじ 80話 圭太に再会!弥生がやってくる 後編

まれ 感想 80

NHK朝ドラ「まれ」80話『絶体絶命メッセージプレート』感想あらすじ後編です。

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年季明け、まれはスーシェフ昇格。
能登に帰ってきたまれはついに圭太と再会を果たします。
80話前編はコチラ/79話/まれ目次/81話/まれ関連記事

圭太の年季明け…そして植田弥生の面接

京子が結婚を機に辞めることになったようです。
もうすぐ圭太と岡野亜美の年季明けがやってきます。
圭太ももうすぐまれとの再会を楽しみに待っている様子でした。

マシェリシュシュでは新しい人材を入れるため、
面接を行っています。担当はもちろんまれ。
何人か面接をして、最後に表れた弥生。
その境遇がまれと余りにも似ていたため弥生は
まれは共感。マシェリシュシュで弥生は働くことになりました。

マシェリシュシュに新キャラ登場です。
一生懸命に働く弥生にまれの好感度もアップ。

不器用すぎる弥生

マシェリシュシュではまれが弥生に仕込みを教えることになりました。
しかし、弥生はボールを落としたり、りんごを
剥く手がぎこちなかったり、ケーキをつぶしてしまったり、失敗ばかり。
どうやら弥生は極度のぶきっちょのようでした。

夜、帰ってくるまれですが、仕込みの時間が
かかりすぎて、深夜バスで能登に帰るのすらも
忘れてしまっていました。
慌てて帰郷の準備をするまれでした。

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圭太と再会!

まれは着の身着のままで能登にもどってきます。
疲れ切ったまれはバスに降り遅れたようでした。
海岸を走るまれ。
圭太もまれに気づき、走り寄ってきます。
二人は二年半ぶりの再会を果たします。

「久しぶりやな…!」

圭太もまれを強く抱きしめるのでした。

まれとしてはもっとおしゃれしてかっこよく
会いたかったのでしょうが、仕事の疲れや
時間に追われて、いつものおしゃれじゃないまれで登場でした(笑)
実にまれと圭太らしいですね。

圭太も無精ひげとかちょっとはやしてて、
おそらく二年経って少し大人になっという演出でしょうね。
まれもうっすらメイクをしてるようになりましたし、
年季の経過をうまく演出しています。

まれ 80話 感想まとめ

約束通り、まれは圭太との再会を果たしました。
圭太は年季明け、まれはスーシェフに昇格して
お互い修行に没頭した二年半でした。
これで結婚!という流れになるかと思いきや、そうはいかないのですよね。
こういうお堅いところに嫁に行くには高いハードルがあるようです。
そして、一子と洋一郎、楽しみになってきましたね。
長年ブレずに一子を想っていた洋一郎の想いが
実ることを祈っています!
一子、洋一郎はいい男や~!

横浜では新キャラ弥生登場!まだドジっ子属性という
部分しかわかりませんが、どういった立ち位置に
なるのか今後を楽しみに待ちたいと思います。

今日も読んでいただいてありがとうございました!
1話に1本4コマ漫画と感想記事を書いています。
コメントなどいただけると嬉しく思います!
80話前編はコチラ/79話/まれ目次/81話/まれ関連記事

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