まれ 感想あらすじ 82話 結婚と仕事どっちが大事? 前編

まれ 感想 82

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月2日放送、第14週82話の4コマ漫画と感想あらすじです。

スポンサーリンク

こんにちは!星野です。
雨の中、ストライダーで散歩する弟くんです。
まれ 82話の4コマ漫画です。
また洋一郎ネタですみません(笑)
津村家に入り浸ってる洋一郎が素敵です。
82話後編はコチラ/81話/まれ目次/83話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 82話 みのりに助けを求めるまれ

いろいろな問題が山積みとなってまれはみのりに電話で助けを求めます。
みのりはまれの事を応援しているといって励まします。
まずは結婚の事はおいておいて、弥生の事を何とかしたらと
みのりはアドバイスするのでした。

背後の洋一郎は、夫婦であるみのりと一徹のところで
何をしているのでしょうか(笑)
すっかり入り浸ってる感がします。
シリアスがある中で、洋一郎だけは相変わらずなので
安心してみていられますね。

陶子さんがいなくなり、浅井は意外と幸せそうで
横浜のギャグ要員が減ってしまったので、
洋一郎だけが癒しです(笑)

弥生を指導する決意をするまれ

cake
引用:http://img06.shop-pro.jp/PA01133/650/product/36322448_o1.gif?20120514133926

朝早くマシェリシュシュにやってくると、そこには弥生の姿。
まれよりもはやく来て練習に励んでいたのでした。
弥生はまれが自分のせいで仕込みの時間がかかるから
朝早く来たのだと感づいていました。

弥生は自分の不器用さが迷惑をかけると知り、
マシェリシュシュを辞めようとします。
弥生を止めて、まれは人の100倍練習しましょう!
と提案するのでした。

弥生の不器用ぶりがハンパないです。
これだけの不器用っぷりはまあ物語ゆえだと思いますが、
実際問題、あまりにもすごい場合はお店においておけないですよね…。

スポンサーリンク

弥太郎と圭太は平行線

一方圭太の修行場では、いろいろな場所に
見合い写真が仕込んでありました。
動揺する圭太。
ついまれに留守電を入れてしまいます。

岡野は弥太郎が病院に行っている事実を知り、
もしかしてどこか身体の具合が悪いのではないかと圭太に言います。
見合いを勧めたのはそのせいじゃないかといいます。

圭太は弥太郎のところへ行って、体の心配をします。
弥太郎は少し心臓が悪いと告白。
しっかりもののおかみを貰って俺を安心させてほしいと圭太の情に訴えます。

しかし、ママさんのかなえがやってきて、
病院に行ったのはお見舞いだったことがバレてしまいます。
怒った圭太は塗師屋なんか絶対に継がないと宣言。
その言葉を聞いて弥太郎は年季明けはさせないといいます。

弥太郎は相変わらずですね(笑)
圭太と弥太郎とまるで性格が違いますし、望むことも違います。
もう少し、歩み寄りがお互いに必要ですね。

そして焦る圭太はついにまれともぶつかってしまいます。
82話後編はコチラ/81話/まれ目次/83話/まれ関連記事

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ