まれ 感想あらすじ 85話 輪島で結婚を祝ってもらうまれ 前編

まれ 感想 85

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月6日放送、第15週85話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
なでしこジャパンが負けてしまって残念です…。
今日ばっかしはハーフタイムに朝ドラを見ました!

まれ 85話の4コマ漫画です。
先々週からまれと圭太のラッシュなので、
必然的にまれと圭太のネタが多いです。
それにしても指輪を用意するなんて、
圭太もときめきを演出できるようになっていますね笑
85話後編はコチラ/84話/まれ目次/86話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 85話 能登で結婚を祝福されるまれ

wajima

能登の実家へ帰ってきたまれ(土屋太鳳)と圭太(山崎賢人)。
そこでみのり(門脇麦)が作った手作りケーキで
まれと圭太はみなに結婚を祝ってもらうのでした。

仲間で唯一、ここにいない一子(清水富美加)が気になるまれ。
みのりは一子もきっと祝福しているといいます。

夜、藍子(常盤貴子)と二人きりになるまれ。
そこで藍子はまれの母でよかったといいます。
産まれてきてくれてありがとう。
藍子はまれにお礼をいいます。
まれも藍子の子でよかったと笑顔。
藍子はようやく、まれの結婚を祝福できたのでした。

みのりの察知能力が相変わらずすごいです。
新婚旅行も式もしばらくしないという事は
そいういったシーンも今後ある可能性がありますね。
まれのウェディングドレス姿とかは相当、盛り上がりそうです。
クライマックスに持ってきてもいいくらいですね。
あとOPが地味に「紺谷希」になっていますね(笑)

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輪島市役所で博之に結婚報告

輪島市役所で博之(板尾創路)のところへ訪れたまれと圭太。
博之は圭太と結婚したらパティシエを辞めることになるといいます。
きっとこの結婚は後悔すると。

その時キミ子(根岸季衣)がやってきて、
博之は反対してるように見えて石川県じゅうの
結婚式場をチェックしているとバラシてしまいます。
二人は博之に婚姻届けの証人になってくれと頼むのでした。

藍子が書かなかったのはおそらく離婚届を出してないことが
バレてしまうからでしょうね。
きっとまだ「津村藍子」のままなのでしょう。
博之はツンデレですね(笑)
キミ子にバレてるということは、もしかして役所のPCで
調べてるんじゃないでしょうか(笑)

徹にサインを頼みにいくまれ

konintodoke
引用:http://www.mwed.jp/d/news/65/563/ala5i942hosuvvvvf7j94210g842100.jpg

横浜に徹(大泉洋)にサインを頼みに行くまれと圭太。
結婚の報告も兼ねて、ふたりは徹に会いに行きます。
藍子に頼まれたということを聞いて、徹は
それならばとサインをしようとします。

心と体は裏腹に、なかなかサインできない徹ですが、
なんとか証人のサインを貰うのでした。

父親ってやっぱり娘は別格みたいですね。
息子は快く送り出せるのに、娘は複雑な気分…
というのはよくあるようです。
母親的にいえば嫁にいってくれればヤッター!
っていう気分なんでしょうが(笑)
うちはまだまだ先ですが、パパがセンチメンタルな
気分になるのか楽しみですね。

そしてまれにパティシエとして嬉しい出来事が…!
85話後編はコチラ/84話/まれ目次/86話/まれ関連記事

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