まれ 感想あらすじ 86話 レ・キャトル・サン・クーが売上ナンバーワンに 前編

まれ 感想 86

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月7日放送、第週話の4コマ漫画と感想あらすじです。

スポンサーリンク

こんにちは!星野です。せっかくの七夕も雨で残念です。
雨ばかりで布団が干せなくて困っています。

まれ 86話の4コマ漫画です。
またしても洋一郎とか言わないでくださいね笑
すごいいいネタを投稿してくれたので、結局洋一郎ネタです。
86話後編はコチラ/85話/まれ目次/87話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 86話 紺谷家の遠距離結婚のルール

keitai
引用:http://apple-hiroshi.hatenablog.com/entry/2015/04/24/113942

まれ(土屋太鳳)が開発したレ・キャトル・サン・クーが
店の売上ナンバーワンになっていました。嬉しそうなまれ。
その時、圭太(山崎賢人)から電話がかかってくるのでした。

まれと毎日連絡を取るために、携帯をゲットした圭太。
二人は夫婦のルールを決めるのでした。

【紺谷家遠距離結婚のルール】

1、一日一回電話でしゃべる。
2、月に二回は会う。
3、月末には生活費をきちんと振り込む。

圭太は夫として妻に生活費を振り込むことで
自分が夫の責任を果たしている実感が欲しかったようでした。
まれはお礼をいうとともにお小遣い制を提案。
それは抵抗する圭太でした。

4、喧嘩したまま電話を切らない。
5、お互いの事は報告しあう。
6、人の話はちゃんと聞く

まれと圭太は夫婦であることを実感しつつ話しています。
まれは圭太に自分のケーキが売り上げナンバーワンに
なったことを嬉しそうに報告するのでした。

共働きだから、お互いがお互いの給料を入れて
分配する形でいいと思うのですが、圭太としては
夫としてまれに何かしてあげたいと思っているのでしょうね。

まれが管理するお小遣い制もきつそうですね。
まれのうちは貧乏だったので、お金の管理はきっちりしてそうです。
さすがにお小遣い制は圭太のプライドが許さないようです。

スポンサーリンク

まれのレ・キャトル・サン・クーが売上ナンバーワンに

まれの作ったレ・キャトル・サン・クーが月に3回も
売上ナンバーワンになりました。
この事実を知ったら大悟(小日向文世)が
またへそを曲げてしまうのではと浅井(鈴木拓)は心配します。

大悟を抜きにして、天中殺でみんなでケーキを食べ比べました。
まれはやっぱり偶然だといいますが、月に3回もナンバーワンに
なるのは偶然ではないと徹(大泉洋)は自身が手掛けるまいもんネットの評価をみせます。

まれのケーキが評判がいいと徹。
大輔(柳楽優弥)は大悟の腕が落ちたんじゃないのかといいます。

大悟が帰ってきて慌てる面々。
辛いものが大好きな大悟が辛さを控えめにしてくれと
珍さん(孫成順)に頼む姿を見て、もしかして体が衰えたんじゃないかと
疑うみんなでした。

まれは大悟の腕が落ちただとは認めたくない様子でしたが、
大悟の作ったオリジナルケーキのルセットに間違いを
見つけてしまうのでした。

弟子が師匠を超えてしまうことなんてよくある話です。
しかも大悟は58歳。やはり衰えはあるでしょう。
逆に言うと、弟子が越えられないなら、教え方もまずかったと
いうことですから、大悟はまれをうまく育てたとも言えます。

守破離でいえば、まれは離の部分に
差し掛かっているのかもしれませんね。

そしてマシェリシュシュについに一子(清水富美加)がやってきます。
86話後編はコチラ/85話/まれ目次/87話/まれ関連記事

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ