まれ 感想あらすじ 88話 ロベール幸枝に再会!大悟との勝負は? 前編

まれ 漫画

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月日9放送、第15週88話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
東京はもう10日間くらい晴れてません…。

まれ88話の4コマ漫画です。
まれの祖母であるロベール幸恵と大悟の
関係があきらかに!というわけで
今日のハイライトのロベール幸恵ネタに!
88話後編はコチラ/87話/まれ目次/89話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 88話 徹の提案のまれ対大悟の勝負

大悟(小日向文世)は相変わらずぎっくり腰を
我慢しながら厨房に立っていますが、その姿は
かなり痛々しいものとなっています。

徹(大泉洋)はまれ(土屋太鳳)と大悟が
ケーキを作ってその味をプロに食べ比べてもらう
という企画内容を提案します。

purojekuta

プロが評価するならば大悟も納得するんじゃないかと珍さん(孫成順)。
誰が評価するのかと、もしかして西園寺一馬(黄川田将也)じゃないのかと
盛り上がる弥生(福田彩乃)と美南(中村ゆりか)。

それは当日のお楽しみだという徹。
輪子(りょう)は大悟にこのことを妻として伝えるといいます。

「職人ならば誰でも通る道だから。」

大悟に伝えた輪子はさみしそうにそういって
去っていきました。

まさかワンシーンでも西園寺一馬が出てくるとは(笑)
彼は本当は大悟のファンだったようですしね。
あのテレビ対決の週はまれの視聴率回復の
キッカケとなった週ですしもう一度登場してもよかったかもしれません。

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藍子とのプロポーズの約束に歓喜する徹

家に帰ってきたまれはシェフとの対決に備えて
練習を始めます。
いつも真剣に向き合ってくれたシェフに
対して全力で勝負しないと失礼だというまれ。

徹はまれに明日、つきあってほしいというのでした。
徹が連れてきたのはまだ荷物が運ばれる前のオフィス。
ここは徹の会社だといいます。

office

まいもんネットの成功で、ついに独立したのだといいます。
約束の3年に間に合って、藍子にまたプロポーズできると
まれは喜びます。

徹は喜び始めると止まらなくなると控えめ。
喜んでいいよというまれに、ついに徹は喜びを爆発されます。
誰もいない、ガランとした部屋で暴れて叫びまくるまれと徹。

一通り騒いで落ち着いた徹は、3年も待たしたから、
どうやってプロポーズしようかなと悩むのでした。

まれはケーキを手作りで作ったらどうかと提案します。
みのりに作ってもらったケーキが嬉しかったとまれ。
その言葉に徹もケーキ作りを決意するのでした。

徹の唯一のいいところは家族思いで一途って部分でした。
今でもその良さは残っていますが、仕事もできる徹に
なってしまって、今や完璧な父になっていますね。

今までがダメダメだったこともあって
それは嬉しいことですが、ぐうたらしてる徹も懐かしいですね。
完璧すぎて、今やただの大泉洋です(笑)
そして勝負の日、現れたパティシエは…。
88話後編はコチラ/87話/まれ目次/89話/まれ関連記事

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