まれ 感想あらすじ 91話 わんこのスイーツブログの正体は! 前編

まれ 漫画 91

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月13日放送、第16週話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
ようやく晴れたと思ったら、一気に暑くなってきました。

まれ 91話の4コマ漫画です。
まれがニャンニャンといっていたので、
こんなネタになってしまいました。
91話後編はコチラ/90話/まれ目次/92話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 91話 わんこのスイーツブログ

マシェリシュシュのケーキが
「わんこのスイーツブログ」というサイトに
酷評されています。

ブログ主であるわんこはマシェリシュシュの
500円もするケーキにかわるチーズタルトの
作り方を紹介したりして、人気ブログに。

心配になった徹(大泉洋)は能登に電話をして報告しますが、
文(田中裕子)は悪口をかかれるのは人気がある証拠だから
まれ(土屋太鳳)は気にするなというのでした。

「好きの逆は嫌いではなく無関心」
という事は良く言われますからね。
「嫌い」という関心を持たれていることがすでに
好きと同じであるという事でしょう。

嫌いという人が一人いたら、その10倍は好きな人も
いるというのはよく聞く話です。
お店でも、「おいしかったです」と電話をかけてくる人は
ほとんどいないですが、「まずかった」「●●がダメだったんだけど」
と苦情を言う人は多いわけです。

だからこそ、このことを意識しなかったら、まるで
すべての人が文句を言っているように見えてしまうわけですね。

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徹は藍子との同居を提案

徹は今後の事を藍子(常盤貴子)に相談。
徹は夫婦として元通りになったのだから
これからは一緒に暮らさないかといいます。

徹は会社は東京にあるから、藍子に東京に
出てきてほしいようでした。
しかし、藍子は能登で暮らしたいと思っています。
徹は藍子に考えといてくれと伝えるのでした。

3年も待った徹は藍子に東京に出てきてほしそうです。
藍子も徹とまた一緒に暮らすことはかなり嬉しそう。
でも能登で暮らしたいという藍子の想いはどうなるんでしょうか。

個人的には一徹(葉山奨之)がいったとおり、ある程度会社を軌道に乗せて
徹本人は能登で暮らすか、藍子が少し我慢して東京に
出てくるかですね。
藍子が東京出てきて徹を支えるという選択肢もありだと思うのですけどね。

一子をなんとかしようとする洋一郎

一子(清水富美加)のブログを見て浩一(篠井英介)は嬉しそうです。
今日は出版社のパーティ。ブログにはそう書かれていました。
忙しい一子は今年の夏も帰ってこれないと
はる(鈴木砂羽)に伝えた様子。
はるは一子の様子が何かおかしいことを気づいていました。

そこへ洋一郎(高畑裕也)がやってきます。
洋一郎は一子の本当の姿をどうやら言いに来たようでした。
それを感づいたマキ(中川翔子)は洋一郎を阻止します。

一子が本当はホステスで働いていることをはるたちが
知ってしまったら立ち直れないとマキはいいます。
マキは一子に会って問い詰めて本当のこと知ったのでした。
女が必死に隠していることをばらすなとマキ。

マキは洋一郎が何とかしろといいます。
一子に惚れてるのだから、と。

洋一郎と一子のフラグキター!という感じ。
ここまで引っ張ったんだから、洋一郎はぜひとも
一子を射止めてほしい。
以前から、一子は洋一郎とつきあった方が幸せに
なれると思っている視聴者は多いはずです。

洋一郎は確かに圭太(山崎賢人)と比べて
ちょっとばかしイケメン度は下がるかもしれませんが、
髪型をなんとかすればかなりイケてると思います!

そしてついにまれとわんことの対決が!
91話後編はコチラ/90話/まれ目次/92話/まれ関連記事

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