まれ 感想あらすじ 92話 わんこは一子!スイーツ対決挑戦状を叩きつける 前編

まれ 漫画 92

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月14日放送、第16週92話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
歯の定期検診に行ってきました!
虫歯がなかったとしても、定期的に見てもらうと
歯を磨く意識が高まるのでいいですね。

まれ 92話の4コマ漫画です。
洋一郎の出番が多くて嬉しいですね。
一子との絡みも多いので、4コマはこれに!
92話後編はコチラ/91話/まれ目次/93話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 92話 対決に盛り上がる能登

わんことにゃんこの対決となってしまったわんこのスイーツブログ。
ついにはわんこと会うことになりました。
まれ(土屋太鳳)は圭太(山崎賢人)と電話で相談。
まれは対決するつもりはないといいますが、
圭太は村はすっかり対決モードだといいます。

文(田中裕子)がわんことにゃんこ、どっちが勝つか賭けをしています。
そこへ慎一郎(ガッツ石松)がやってきて、洋一郎(高畑裕也)が家を出てしまった事を報告します。
マキ(中川翔子)は洋一郎の行動に何かを感づくのでした。

洋一郎はマキにはっぱをかけられてどうやら再び東京に行ったようですね。
洋一郎が一子を目覚めさせて、能登へ戻らせてあげてほしいですね。

でないと、このままだと洋一郎の出番が余りにも不毛すぎます。
一子が東京や成功にこだわっているのも、圭太と
つきあったのも、まれへの対抗意識のせいですし、
一子は一子のままでいいということを、洋一郎は教えてあげてほしいです。

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一子を心配して東京にやってくる洋一郎

居ても立っても居られなくなった洋一郎は一子を迎えに再び東京へ。
いくらコールしてもでない電話を片手に店が終わるまで外で待っていました。

会った一子は洋一郎につれない態度。
一子の事が心配じゃなくなるまで、納得するまで家には帰らない
と決めて東京にやってきたという洋一郎。

洋一郎はホステスの仕事が良い悪いもなく、
みんなに嘘つかないとやっていけないのはダメだ
ということを一子にいいます。

その時、店の常連と思われる男性が一子に話しかけてきます。
木下という名の男は一子を送っていくという名目で強引に家に行こうとします。
一子に迫る男を押し倒して洋一郎は一子の手を取って駆け出すのでした。

洋一郎も一途で素直な感じが一子にとって暑苦しいんでしょうね。
確かに洋一郎はスマートな男じゃないので、モテない行動ばかり
していますが、その良さの部分に一子も注目してあげてほしいです。

スマートな行動がとれる=女慣れしてるってことですからね(笑)

一子の不敵な笑みの意味は?

一子のアパートにつく洋一郎ですが、中には
入れてもらえず、玄関口で締め出されてしまいます。

無理やり家にこようとした木下に対し、
あれくらい上手にあしらわないと東京ではやっていけないといいます。
商売の邪魔するな、と一子はぴしゃり。

柵越しに洋一郎にビールを渡す一子
洋一郎は村にいても一子の事が心配で仕事にならないから
押し入れでもいいからしばらくここにおいてくれといいます。

呆れる一子ですが、洋一郎は本気です。
大丈夫、うちはもうやれることを見つけたと
不敵な笑みをみせる一子でした。

洋一郎が相変わらず必死なのはわかりますが、一方通行です(笑)
一応、一子の気持ちや立場も考えてあげないと…。
しばらくどこか近場に潜伏して、様子をみるのがいいと思いますが。
現時点で好きでもない男を一人暮らしの家に泊めてあげる女の子は
なかなかいないと思います…。

そしてついにわんこがマシェリシュシュにやってくる日…!
92話後編はコチラ/91話/まれ目次/93話/まれ関連記事

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