まれ 感想あらすじ 98話 徹の会社が倒産?圭太も倒れる 前編

まれ 漫画 98

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月21日放送、第17週98話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
夏休みに入ったので、娘っ子のお出かけの要求がすごくなってきました…。

まれ 98話の4コマ漫画です。
つなぎの回だったのでネタは少なったのですが、
みのり一徹ペアが出てきたのでそれで書いてみました!
98話後編はコチラ/97話/まれ目次/99話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 98話 安西が粉飾決済で逮捕

安西(六角精児)が逮捕されたというニュースが流れ騒然となる天中殺。
安西は自分の会社の株を上げたかったんじゃないかと大輔(柳楽優弥)はいいます。
まれ(土屋太鳳)と藍子(常盤貴子)は安西は詐欺師だと憤ります。

輪島の人間は相手にしないというまれは
徹(大泉洋)の同意を求めますが、徹はいません。

徹の携帯にガンガン電話がかかってきていますが、
大丈夫だよと徹はいって明日会社で
話そうと言って切ってしまいます。
安西の会社は順調そうだったという徹は
なぜそのことを知っているのか聞かれます。

最初はごまかしていた徹ですが、
安西の会社が徹の会社の保証人なのだと徹は打ち明けます。
詐欺師の安西と今更つきあってるのかとまれと藍子は徹を責めます。
5000万も借りていたことをしって藍子は倒れてしまいます。
なんとかするといって徹は去っていきました。

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父に怒りを隠せない一徹

一徹(葉山奨之)に電話し事情を説明するまれ。
5000万円返せなかったら倒産だという一徹
父の会社の書類をもっと確認すればよかったと一徹はいいます。

父のひさびさのやらかしにまれと藍子は
呆れ顔ですが、気持ちは少し落ち着いた様子です。
藍子はあとのことは自分と徹が考えるから、
まれはフランス行きのことを考えなさいというのでした。

ひさびさに徹がやってしまいましたね。
安西は確かに手腕はありそうなので、
徹的にはつきあっておきたい相手だったのでしょう。

今はまいもんネットのヒットがあるので、
それなりにお金を貸してくれるところがありそうですけどね。
しかしこの5000万、デイトレで成功している一徹ならば稼げそうです。

フランス行きを迷うまれ

大悟(小日向文世)にフランス行きの返事をせかされるまれ。
大悟は徹の会社の問題とまれのフランス行きの話は
また別のことだといいます。
もう少し考えさせてください。とまれはいいます。
相手を待たせているから急げよと大悟は念を押します。

圭太(山崎賢人)に相談をしようと電話をしますが、
やはり圭太は出ず、留守電になってしまいます。
夜、まれの電話にも出ず、
圭太は一生懸命何かを描いています。
その様子は調子が良さそうではありませんでした。

大悟はまれをどうしてもフランスに行かせたい様子。
個人的にもこのチャンスはモノにすべきと思いますけどね。
徹の会社の事は徹の問題。
もう成人していますし、自分の人生を優先すべきだと思いますね。

後編に続く!
98話後編はコチラ/97話/まれ目次/99話/まれ関連記事

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