まれ 感想あらすじ 100話 高志の好きな人は藍子!?フランス語練習が役立つ 前編

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NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月23日放送、第17週100話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
娘っ子が毎日補習に行っています。最近は授業数が少ないので、
こうやって補うみたいですね。

まれ 100話の4コマ漫画です。
なかなかに高志の展開が衝撃的だったので
今回は高志ネタに!
まさかこの二人を同時に描くとは(笑)
100話後編はコチラ/99話/まれ目次/101話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 100話 フランス行きを迷うまれ

倒れた弥太郎の代わりをする圭太のために塗師屋を手伝うまれ。
料理や洗濯をして忙しく働いている合間にフランス語の練習をしています。

文はまれに声をかけます。
文はまれの心を見抜き、フランス行きを
迷い始めてるんじゃないかといいます。

まさかこんなになっているとは思わなかったとまれ。
こういう事も覚悟して遠距離結婚はじめたはずだと文はいいます。
その時文へ藍子から今日、徹の会社を引き上げると電話がかかります。

徹の会社の引き上げ

徹の会社、アットマイドリームは業者が
入り、荷物を引き上げています。

最初はおだやかに見守っていた徹ですが、
俺の会社のもの持っていくなと錯乱してしまいます。
徹を必死で止める藍子でした。

電話口で徹は「人間夢なんてみるもんじゃないな」
と徹らしくない発言をまれにします。

まれは心配しますが、藍子は今だけだといいます。
塗師屋の事は自分が何とかするから、藍子に徹に
ついていてあげたほしいとまれは言うのでした。

フランス行きの事を藍子は聞きますが、
圭太には思いっきり勉強してこいと言われた事を話します。

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高志の好きな人はおそらく藍子

横浜の想いでの場所で藍子は佇んでいます。
高志がおそるおそる近づきますが、
藍子は頼んだ家さがしはなくなってしまったと伝えます。

藍子は徹との横浜の思い出を高志に話します。
横浜は徹と出会い、結婚も決めた特別な場所だと。

3年前、一緒に暮らしたいと思ったことは
間違いだったのかと藍子はいいます。

落ち込む藍子に高志が声をかけます。
まれが悩んどったとき藍子に言われた言葉を聞いたと高志。

「まちごうたら、やり直せばいいってお母さんいつもついとるさけ」

そんな風に言える藍子さんは素敵や、と思ったと高志。

藍子さんもやり直せばいいさけ、絶対に大丈夫だと。
高志の言葉に泣き崩れる藍子の背中にそっと手を置く高志でした。

本日一番の衝撃、高志の好きな人は
おそらく藍子で決定っぽいことです。
一徹や圭太にもあった、直接でない告白の
言葉
が高志にもつかわれていました。

高志も今までにない表情をカメラが
とらえていましたし、あれが高志の精いっぱいの
告白なのでしょうね。

これがガチ告白になってしまうと、
朝ドラじゃなくなってしまいそうですから(笑)
藍子にマジ告白した後の展開も見てみたいですけどね。
後編に続く!
100話後編はコチラ/99話/まれ目次/101話/まれ関連記事

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