まれ 感想あらすじ 104話 大悟から包丁の餞別!横浜に別れを告げる 前編

まれ 漫画 104

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月28日放送、第18週104話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
毎日プールで真っ黒になっている娘っ子です。

まれ104話の4コマ漫画です。
横浜編が終わりを告げるので、
最後に大輔を描きたかったので描いてみました!
104話後編はコチラ/103話/まれ目次/105話/まれ関連記事

まれ 感想あらすじ 104話 まれの送別会

まれ(土屋太鳳)がやめる話を聞いたと
常連さんがマシェリシュシュにやってきます。
岸川は大悟(小日向文世)がまれを一生懸命育ててたからといいます。
まれのケーキ、レ・キャトル・サン・クーを
買ったら必ず大悟から電話がかかってきたと常連さんは伝えます。
まれはその時、大悟の愛情を知るのでした。

まれのお別れ会が天中殺で行われています。
そこへ陶子(柊子)がやってきます。

「やめないでしょうね、パティシエは」

やめないことを約束するまれの言葉を聞いて
陶子はスーシェフは紹介すると言ってくれます。
弥生(福田彩乃)がモノマネしながら泣いてしまいます。
美南(中村ゆりか)もまれに抱きついてきます。

世界は一つ、娘と奥さん中国にいるけどさみしくない
わたしの愛情に比べたら地球の方が小さい、と珍(孫成順)さん。

まれの未来を占うのをやめたという輪子(りょう)。
どんどん未来を変えていける人だから、と。
別れの言葉を受けるまれでした。

まさかの陶子さんが再登場とは!
一応まれを認めている発言をしてくれてよかったですね。
浅井(鈴木拓)には相変わらず冷たいですが(笑)

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大輔から大悟の本心を聞く

高志(渡辺大知)に手伝ってもらって荷物整理をするまれ。
高志のおかげで心強かったとまれはお礼を言います。。
高志は、まれからいつも音楽もらっていたといいます。

大輔(柳楽優弥)が部屋に入ってきます。
本当に帰っちゃうんだと大輔
しばらくは塗師屋の女房になるとまれがいいます。

「故郷って生まれた場所じゃないんだね
能登も横浜も大事な人たちに出会えた場所が
故郷なのかもしれないね。」
まれはしみじみといいます。

まれが来て家族変わったと大輔はいいます。
みんなまれに感謝していると思う、と大輔。
あんな風にしか気持ちを表せないと大輔はいいます。

「あの人が一番まれちゃんのこと思ってるよ。
怒ってるんじゃなくて泣きたいんだよ。」

大悟の思入れはすごいものがありますよね。
あまり家族描写がなかったせいで、
実の子ではない美南よりよほどまれの方に
思入れがありそうな大悟です。

それにしてもいまだに自分の方と
結婚したほうが良かったといえる大輔(笑)
でも、視聴者もそう思ってる人多いですから!

大輔だったら、いろいろな都合をうまく
バランスとって何とかしてしまいそう。
それだと物語にならないからですかね。
後編に続く!
104話後編はコチラ/103話/まれ目次/105話/まれ関連記事

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2 Responses to “まれ 感想あらすじ 104話 大悟から包丁の餞別!横浜に別れを告げる 前編”

  1. まれファン より:

    漫画最高です!!
    まれは、圭太本命といいながら大輔と話すとき
    恋をしている女性のような顔をするので大輔に
    対して恋愛感情あるかもと思っていたので今日
    の4コマはまれの本音をあらわしていたきがし
    て笑えました!!横浜での大輔とまれは夫婦
    みたいでした!
    これからも漫画と感想を楽しみにしています!!

    • 星野円 より:

      まれファンさん
      イヤー本当に大輔と結婚したほうが良かったと
      思う人はたくさんいるでしょうね~!
      まれは世話焼きタイプなので、大輔みたいに
      気を使ってくれる人の良さがわからないのかもしれませんね。
      また大輔出てきてほしいです!

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