まれ 感想あらすじ 105話 母直美の登場!圭太が5代目紺谷弥太郎に 前編

まれ 漫画 105

NHK朝の連続ドラマ小説「まれ」7月29日放送、第18週105話の4コマ漫画と感想あらすじです。

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こんにちは!星野です。
締切もあり、家に缶詰になっています。
はやく遊びに行きたいですね。

まれ105話の4コマ漫画です。
直美の初登場だったので、
直美ネタにしてみました。
圭太があんな性格になったのも
わかる気がしますね(笑)
105話後編はコチラ/104話/まれ目次/106話/まれ関連記事

まれが輪島に戻ってくる

まれ(土屋太鳳)は輪島に戻り、塗師屋を手伝っています。
職人たちの世話、掃除、家事全般
弥太郎(中村敦夫)の身の回りの世話などなど。

忙しく動き回るまれ。
まれの同居祝いやと弥太郎は藍子(常盤貴子)にお酒をつぎます。
パティシエはやめたのかとカンチがいしている弥太郎。
どうせならば新婚生活を楽しめばいいと藍子はいいます。

一緒に暮らすということを意識して
微妙な空気になる二人でした。

いまいちこの二人に結婚している
雰囲気がないのは一緒に暮らしてないからでしょうね。
夫婦生活がないというか。
そう思うと、文(田中裕子)と元治(田中泯)
の夫婦っぷりは異常ですね(笑)

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まれと圭太は一緒に寝る

まれと二人で寝るために部屋には
布団が敷いてあります。
「不退転」の文字が気になる圭太(山崎賢人)。
自分の布団をまれの布団に近づけます。

お風呂から上がったまれ。
圭太が洗濯物を畳んでいるのをみて
自分も畳むと洗濯物に手をだします。

ふたりの手が触れ合い、意識する二人。
後悔してないか、
親方の調子戻ったらすぐパティシエやれよと圭太はいいます。

先に寝ることを渋るまれの理由は
寝ながら笑ってしまうこと。
見ても笑わんけという圭太に
ついぷっと吹き出してしまう圭太。
笑ながら手をつないで寝ているまれと圭太でした。

不退転の文字を見ている圭太が笑えます(笑)
まあ、ようやく二人で暮らせるから
いろいろ思っちゃいますよね。

落ち込んでいる徹

修理した器を届けるついでにまれは
民宿桶作に帰ってきます。
ひさびさに文と元治に会ったまれ。
旦那応援するのも立派だけど
まれは優等生すぎるんじゃないかと文はいいます。

まれは元治に言われて徹(大泉洋)に会うことにします。
落胆しっぱなしの徹はまれに会っても落ち込んだまま。
もういっぺんやり直せばいいとまれはいいます。
今回の自己破産のペナルティ開けたら50過ぎだと徹はいいます。
「本当にダメだなあ」と徹はしみじみというのでした。

まあ、確かにダメですね、つめが甘いというか。
今ではそっとしておくしかないですね。
後編に続く!
105話後編はコチラ/104話/まれ目次/106話/まれ関連記事

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