まれ 21週「復活マルジョレーヌ」感想あらすじ

NHK朝ドラ「まれ」21週 『復活マルジョレーヌ』
8月17日~20日放送感想あらすじです。
※ネタバレもありますので注意。

スポンサーリンク

まれ 21週『復活マルジョレーヌ』あらすじ概要

希は徹の夢であるケーキ店を開店すべく決意を新たにします。
女将の仕事との両立は難しいことでしたが、圭太は応援。

しかし、店を出すには資金が足らず、希は
資金繰りに苦労します。

一方、メジャーデビューを果たした高志の
失踪がニュースに。
徹がいなくなり、意気消沈した藍子を励ますために
高志は能登に戻ってきたのでした。
落ち込んでいる藍子を思わず抱きしめてしまった高志。

高志はこれ以上踏み込むまいと東京に帰っていくのでした。

一徹の助言で希は農協に資金を借りようとします。
そこには「融資の鬼」とされるみのりの姿が。
中々OKがもらえず、18回目の申請でようやく
350万円の融資をしてもらえることになります。

希は女将の仕事をこなしながらも店の開店準備
を進め、2007年11月についに開店を果たします。

開店してからは連日の盛況を見せますが、
2週間を過ぎたあたりから客足が遠のきます。

希は値段の高さや、食材は調理せずに採れたてを
食べたほうがよいと考える人が多いことに気づきます。

悩む希のもとに、横浜から浅井がやってきました。
浅井の助言をもとに、値段を下げたり対策を講じます。

徐々にお客も増え始める希のお店ですが、
売り上げはまだまだ。
希の試行錯誤は続くのでした、

スポンサーリンク

まれ 21週のお菓子、マルジョレーヌとはどんなスイーツ?

1940年代のフランスで作られた、伝統的なお菓子であるマルジョレーヌ。
3つ星レストランの有名シェフによってデザートとして作られたお菓子です。
中には3種類のクリームがはさんであり、ナッツの風味が含まれた
独特の食感が人気。
ケーキ上部には粉砂糖のトッピングがなされているのが特徴です。

まれ 21週『復活マルジョレーヌ』感想

※放送後追記します。

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ