まれ 25週「秒読みコンクールケーキ」感想あらすじ

NHK朝ドラ「まれ」25週「世界一格闘ピエス・モンテ」
(9月15日~9月20日放送)感想あらすじです。
※ネタバレもありますので注意。
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まれ 25週「世界一格闘ピエス・モンテ」あらすじ

希の店に突然訪れた、池畑大悟。
大悟は希にコンクールで味の評価を受けたショコラを
どうやって作ったか問いただします。
大悟は民宿桶作に泊り、能登の食材をたっぷりと買いこんで
帰る間際、希に次に出るコンクールについて問いただします。
希はしばらくコンクールに出るつもりはないといいますが、
大悟は世界一を目指すなら、自分のケーキを世界に問い続けろ
と言って去っていきます。

全国フランス菓子コンクールに出ることになった希。
優勝すれば日本代表として世界大会にも出場が可能になる
大きな大会です。
希は圭太にもう一度コンクールに挑戦することに許可を得るのでした。
歩美と匠の寝顔を見ながら希は子供を置いて
何年も出ていくことができる父、徹を許せなくなっていくのでした。

コンクールに出すルセットを考えている希のもとへ
大輔がやってきました。
大輔は大悟が能登に行ったから自分も来たといっていましたが、
本当は徹の姿を見たことを伝えに来たのでした。
圭太と一徹にだけその事実を伝えると大輔は帰っていきました。

希はいろいろと思い悩みますが、自分の生きてきた人生を
ケーキに込めようとルセットを完成させるのでした。
一徹は徹を何としてでもつきとめようと、案を練ります。
希のお店のホームページを作っていた一徹は、ここに徹ならば
こっそり書きこみをするのではないかと思い、
希がコンクールへ出ることを記事にするのでした。

希は制限時間ピッタリに4つの品を完成させることに成功し、
ブログには「貝殻おじさん」と名乗る人物のコメントが
入るのでした。

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まれ 25週のお菓子、ピエス・モンテとはどんなスイーツ?

※放送後に追記します。

まれ 25週『世界一格闘ピエス・モンテス』感想

※放送後に追記します。

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